MENU

45歳主婦パートのセックス依存症日記

私は夫と夫拒否の2年半のセックスレスです。

 

性奴隷のようにセックスされたくて、ものすごく辛くて毎日のようにオナニーをしていたんです。

 

でも、出会い系のサイトを見ていたら誰かとセックスしたくなり登録をして遊ぶようになりました。

 

今までセックス依存症なんじゃないかと思う程いろんな人とセックスをしてきましたが、会った中で1番若かった男の子の話をしたいと思います。

 

22歳の男の子で、40代以上の人でオナニーを見せてくれる人希望って書いてありました。

 

オナニストの私は、こんな若い男の子に私のオナニーを見てもらえるなんてラッキーって思い即連絡をとりました。

 

何回かやり取りをすると結構面白い男の子かもしれないと思い会う事に決めました。
会ってみると普通の感じの男の子でした。

 

会った最初の言葉が「持ってきてくれましたか?」でした。

 

私は「持ってきたよ」って言いました。

 

私の大きなカバンにはエッチなおもちゃが入ってました。

 

それは私が愛用している電マとディルド2本で、1本はみちのくのL、もう1本は男夢太鼓NO4です。

 

2人で早速ホテルに行き裸になりました。

 

すでにおちんちんはものすごく固く勃起していました。

 

一緒にお風呂に入りキスをしました。

 

お互いの体を洗いあって、私は彼のおちんちんを丁寧に洗ってあげました。

 

ますます固くなっていきます。

 

彼は私のおまんこを荒々しくこすってくるんです。

 

すごく感じてきて自分のおまんこがヌルヌルしているのが、分かります。

 

彼が「ちんぽ入れたい!」って立ちバックで私のおまんこに入れてきました。

 

私は気持ち良くて気持ち良くて感じていると彼は「イク!」って言ってイッてしまいました。
私は不完全燃焼です。

 

彼が耳元で「まだまだ足りないでしょう・・・もっと気持ち良くなりたいよね・・・」って言いながらお風呂から出て行ってしまいました。

 

私はあんなに若い子に性奴隷のように翻弄されてるって感じて悔しい気持ちでした。

 

セックスしたくてしたくてたまらないのに、目の前にセックス出来る子がいるのに!って思って自然とクリに手がいってしまいました。

 

私もお風呂から出てて部屋に行くと彼が、腰にバスタオルを巻いて椅子に座っていました。

 

「自分でして」って冷たい声で言うんです。

 

それでも私のあそこはグチュって濡れたのが分かりました。

 

私は、オナニーはまず電マをクリにあてるのが好きなんです。

 

カバンから電マを取り出し、彼に私のおまんこが見えるように座りました。

 

彼が「すごいね。もうびちょびちょなのがわかるよ」って言いながら顔を近づけたんです。

 

「アッ、マン毛に白髪が・・すげーエロい。俺、マン毛の白髪に萌えるんだよね」って言いながら毛を触っています。

 

私はその微妙な触り方に感じてきて電マをクリにあて動かしました。

 

「すごい・・・やらしい・・・」って私のあそこを見つめています。

 

私はおちんちんが入れて欲しくて「入れて!!性奴隷にして!」って叫んでいました。

 

でも彼は「持ってきてるんでしょ」って言い、開いてあったカバンからディルドを取り出しました。

 

「2本も。1本は俺と同じ位だね。でもこれは・・・」って言って絶句してました。

 

男夢太鼓NO4は直径5センチ、長さ30センチ近い物です。

 

「これが入るの?」って驚いています。

 

私はセックスしたくてたまらないのに入れてくれない彼にむかついて、彼からそのディルドを奪い取りました。

 

私は、極太のディルドを立てて騎乗位の形で私のおまんこにぶっさしました。

 

ビチョビチョのおまんこにはいとも簡単に極太ちんぽを飲みこんでいきます。

 

彼は「すごい・・・」って言葉しかでてきません。

 

彼の顔を見ながらM字開脚をしてピストン運動をしています。

 

そして奥をグリグリしていると私はイッてしまいました。
私はそれでも足りずセックスしたかったので今度は冷蔵庫にディルドを付けてバックでしました。

 

彼はあまりの興奮にバスタオルは完全にとれて勃起したおちんちんを自分でしごいていました。

 

おちんちんを食べたくなったので、彼に口におちんちん入れてって頼みました。

 

そしたら彼は私の口におちんちんを入れて腰を振ってきました。

 

私は少しくるしかったけど、この性奴隷にされている状況に完全に興奮してました。

 

彼は「3Pだ・・・オナニーってエロい・・・」って言いながら、夢中に腰を振っています。

 

そして彼の苦い精液が口に広がった時に私もイキました。
すべてが終わった後また2人でお風呂に入りました。

 

「セックス依存症っ言ってたけど、本当にすけべだね。めちゃめちゃ興奮したよ」って言いました。

 

「私も性奴隷にされてもいいかなって思ってる。だってこんなに気持ちいい事いっぱいできるんだもん」って平然と言っちゃいました。
若い子とのエッチもいいなと再確認しました。

27歳独身男性会社員のセックス依存症日記

おれのこの性欲はどう考えたっておかしい。
仕事にさえ手がつかない有様なのだ。
これはきっと何かあると思い、ネットで調べていったところ、辿り着いた答えが「セックス依存症」だった。
タイガー・ウッズを始め、多くの有名人もこの症状に悩まされているという。
中でもぞっとしたのは、セックス依存症が悪化して自殺したという記事だった。
これにはさすがに怖くなった。
確かにセックスがしたくてしたくてたまらないんです、なんて誰に言うことができるだろうか。
親にはさすがに言えない。
となると、彼女か。
そうだな、彼女には言っておいたほうがいいかもしれない。
おれには5年付き合った彼女がいた。
おれは自分がセックス依存症の症状を認識し始めてからというもの、彼女以外の女ともセックスをするようになっていた。
あるとき、彼女がどうやら感染症のようだからおれにも病院行った方が良いと言われたときにはあせった。
彼女は何も言っていなかったが、おれにはたくさん心当たりがあった。
そんなエピソードも踏まえて、彼女に言うには少しためらわれたが、セックス依存症で自殺した人もちゃんと恋人にはカミングアウトをしていた。
セックス依存症を隠して理解がないまま、このまま付き合っていてもお互いにツラいだけだと思う。

意を決してスマホで彼女に電話をかけた。
「あ、今大丈夫?」 「なあに?」 電話の向こうの声はいたって普通だった。
「おれさ、セックス依存症かもしれない」 「へー、そうなんだ。
で?」 彼女の反応は意外と冷たかった。
これで良いのか?